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おかげさまで

雑事にかまけてしばらくPCに触らないでいるうちに、2月が終わりそうになってあわてた(ることもないか)。

娘が関西へ訪ねて行き、彼氏のご両親に挨拶して承諾していただいた。

これは肩の荷が下りた。



それにしても昭和四十年代、私が結婚した頃とはあまりにも結婚事情が変わった昨今だ。


「適齢期」という言葉が死語になって久しい。

「お仲人」さんがいなくなった。

「ういういしい」という言葉がちょっと似つかわしくない年齢の花嫁も多くなった。

「できちゃった婚」も「子連れ再婚」もごく普通に受け取られるようになった。

同性婚がまだわずかではあるが、認められるようになってきた。

結婚しない(機会がない)ひとたちが増えたので、自治体などが「婚活」の場をもうけるようになった。etc.



これらは個々の問題であると同時に社会状況とも深く関係している。

良い面もあるし複雑に思う面もある。


何でもありの世の中にあって、娘の場合も結婚しない間に、いろいろ考えてみた。

友人の娘さんが20才も年上の男性と結婚した、と言う話を聞けばそういうこともありうるかと思う。その男性はもうすぐ定年だ。

私の姪のうち3人が結婚し、2人離婚して2人とも再婚(うち1人は子連れ)した。そうか、結婚しても安心できないのだな。

ひょっとして相手は日本人ではないかもしれない、ということも頭に入れておく。日本人と思っても在日の人や中国人、ということもあるし国際結婚はよくあることだ。

それやこれや考えて、どんな相手がきても驚かないよう 心の準備もした。



娘の場合、相手よりかなり年上であるけれど、相手のご両親が満足というお手紙をくださったので安心した。

相手が決まったというだけで、まだ先のことは何も決まっていないが何となく心が落ち着いて、もうすぐ3月だし良い春になれば・・・。
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by piropiromi65 | 2016-02-21 12:24 | Comments(8)

あーっ氷上のプリンス、プリンセスが・・・

二つ前のフィギュアのことを書いていたとき、こんなのを見つけてしまいました。

あの美しいひとたちは、こんな努力をしていたんですね。

申し訳ないけど、爆笑です。その2は拡大してください。選手たち笑ってごめんなさい。

その1

その2

  
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by piropiromi65 | 2016-01-27 23:59 | Comments(4)

要望書  と  ちょっとスマップ

通っている病院のフィットネスクラブ。

現在は1クラス2百円、月に5千円払えば月曜から金曜まで何クラスでも受講できる。

自分の都合に合わせて好きな時に好きなだけ運動できるので、みんな楽しく仲よく通って来ていた。

インストラクターは女性二人、A先生とB先生だ。

ところが、そのうちのお一人B先生が都合で退職することになった。

私たちは新しい先生が来てくれるものと思ったいたら病院側は人手不足を理由に、A先生一人のままで今まで週5日だったのを週3日にすると通告してきた。

年明け早々、A先生から「残念ですが」と言われて私たちは「えーっ」とびっくり。


「どうして・・」「せっかく体が動くようになったのに」「困ったなあ」・・・とみんなささやき合った。

私も残念だし納得がいかなかったので、思い切って「このまま、あぁそうですか、とはいかないわ。みんなで署名をして『嘆願書』とか『請願書』のようなものを病院に提出したらどうかしら、ダメもとで」と言ってみた。

すぐには誰も賛成してくれないんだろうな、と思っていた。

ところが、私が用事で3日ほどフィットネスを休んでいて 出ていくと、なんと『要望書』が作られており、署名もばっちり集まっていた。

クラブに通っている私たちはおかげで健康を増進させていること、高齢化社会ではこういうクラブが必要とされていること、そのために病院は地域住民の健康づくりに貢献してほしいこと、ゆえにクラスを減らさずインストラクターを増員してほしいということなどが書かれていた。

今月中には提出する手筈も整っていた。

「わたしたちは素直には引き下がらないわよ。やるときはやるのよ」とみんな意気さかんでうれしかった。

受け入れられるかどうか分からないがやることはやる、という姿勢が頼もしい。フィットネスのおかげでおじ(い)さん、おば(あ)さん超元気!



急に話は変わるけど、スマップは解散するんでしょう?

長くグループでやってくれば意見の違いも出てくるでしょうし、それぞれ役者、司会者、タレント、として充分やっていける人たちなのだから解散すればいいのに。何を揉めているのかさっぱり分からないので、ご存知の方教えてください。

スマップでは草薙君が好きです。とてもいい声で、ナレーターとしても活躍できると思う。
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by piropiromi65 | 2016-01-24 22:09 | Comments(2)

フィギュアスケート

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ひゃ~
表紙がこんなに大きくなってしまいました。

でも美しい羽生選手だからいいでしょう。註=下に動画をつけたしました

よく私がフィギュアをテレビでみているので、長男がこの雑誌を買ってきてくれた。


もともと日本のフィギュア選手たちは大変活躍していたが、咋年は特に羽生選手の神がかり的演技が大評判になった。

すると、たくさんの羽生選手の動画が投稿されるようになって、日本だけでなく外国メディアの動画もみられるようになった。

日本の実況アナや解説者(本田武史、織田信成、荒川
静香さんたち)はとてもくわしく親切で、失敗した外国選手にも「ここはいいですね」とか「こうすればもっと伸びる選手です」と温かい。

羽生選手が素晴らしい演技をした時は、興奮しながらも抑え目で節度ある話ぶりで好感が持てた。



そこへいくと、外国の解説者たちはなんだかもっと好き勝手に、自由に言いたいことを言っているように見えた。

お国柄なのか、ドイツのテレビでは「さあ、羽生選手の演技が始まります。見てみましょう」と言って、演技の間はずっと黙っていた。

イタリアやスペインのテレビは演技中もぺらぺらしゃべる。フランスのはちょっと皮肉っぽかった。

今回羽生選手のNHK杯やグランプリファイナルの演技を観た外国解説者たちの反応は、もちろん興奮してすごかった。

   翻訳されたものからの引用だけど。

『マンマミーア!ファンタスティコ!』

『この世のものとは思えません!評価するのを忘れて見入ってしまいました!』

『これまでに見たことが無い美しさです!これ以上の演技をもう見ることはできないでしょう!』

『このジャンプを見て日本人の半分は気絶したでしょう!』

『別の銀河系から来たようです!』 『惑星ハニューにようこそ!』

『十点満点をつけるジャッジがいたら僕は握手しに行く!』

『これ以上どこを直せばいいの?彼はシャーマンよ!』

『いったいブライアン(オーサー)はこの後何をすればいいんだろう』  『何もすることはないよ。明日の朝7時にはコーヒーを飲んでるよ』 『じゃあ僕は挨拶しに行こう』 『ハローってか?ははは』


などと、欧米の解説者たちは軽口をたたく。

そして、羽生選手と2位になったフェルナンデス選手がお互いにたたえ合っているのを見てドイツの解説者は
「こういう関係は最も見たかったものです」と温かく付け加えた。


羽生選手がシニアデビューして「ロメオとジュリエット」を踊ったとき(16、17歳)、イタリアテレビは『会場の女性は
みんな自分がジュリエットになりたいと思ったことでしょう』と言い、台湾テレビは実況アナが思わず『可愛い!』と
もらしてしまった。

春先には世界選手権があるので、(四大陸大会に羽生選手は出ないらしい。疲れているだろうから)
また楽しみにしている。



羽生選手の2012年のエキシビションの動画を見つけた。マイケル・ジャクソンと見まごうばかりの熱演ぶりを見られるかな?

これです。見てね。
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by piropiromi65 | 2016-01-12 17:51 | Comments(6)

福袋と行列

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写真は今年のタリーズコーヒーの福袋。

初詣の帰りに、三千円で娘が買ってくれた。

一万円と五千円のは売り切れたとのこと。

三千円のは写真の通り、トートバッグ、グアテマラコーヒー1袋、シングルサーブ4パック入り1箱、チケット3枚、干支のマグカップ1個、マスコットベア1匹(個?)。今年のマグカップの「申」はデザインがすごく気に入った。コーヒーを淹れている猿がおもしろいでしょう?

手ごろで、倍の値段以上の品が入っているので(買ってもらったこともあって)大満足である。



そうしたら、ニュースでスタバ二子多摩川店で、福袋買占め騒ぎがあったのですってね。

なんでも最前列のグループ4人が108個全部買ってしまって、それ以降行列していた人たちは誰も買えなかったそうだ。

後ろで並んでいた人たちは怒って(ごもっとも)、「買う方も買う方だが、売る方も売る方だ」。

スタバの他店では個数制限していたというから、店それぞれに販売方法がまかせられていたようで、二子多摩川店の甘さが目立った。

買占めた人たちはネットで売りさばいて儲けたそうだ。多分普通の人たちではないのだろう。

個数制限も必要だが、明らかにそういう品だと分かるなら、欲しくても買わない態度が必要なのではないだろうか。



ところで、と言っては何だけど、数年前私も何かの行列に並んだことがある。

元日の朝、お雑煮を食べ過ぎて苦しかったので近所をぶらぶら散歩した。

行きつけのスーパーの前に来ると行列があったので、何気なく並んでしまった。

何の行列か分からなかったので前の人に「あの、これ何の行列ですか?」と尋ねたら、その人も「さあ、わたしも分からないんですが・・・」という返事。

しばらくすると店が開いて入っていくと干支のお皿をもらえた。

その時壁に『店内で1品お買い上げください』という張り紙が目に入ったが、財布を持っていなかったので、
「♪♪♪」と鼻歌を歌いながら出てきた。(だっていつも買ってるんだもん)
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by piropiromi65 | 2016-01-07 21:28 | Comments(4)

2016年 あけましておめでとうございます

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 今年もよろしくお願いいたします

皆さまにはご無事でお正月を迎えられましたでしょうか。
どうそよい年でありますようにお祈りいたします。

ありがたいことにこちらはあたたかな日差しの中で新年を迎えました。

近くの神社に初詣して、甘酒と焼き芋をいただきました。
娘はその後、私にタリーズの福袋を買ってくれて、彼氏と出掛けてしまいました。

長男一家は金沢へ行ったので、皆がわが家に来るのは三日です。

穏やかな日々を神様仏さまご先祖様たちに感謝して。
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by piropiromi65 | 2016-01-01 17:05 | Comments(12)

タペストリー

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今年の壁かけを作りました。

緑のツリーは型染めしました。

オーナメントは全部ピンバッジです。

机のひきだしに随分たまっていました。


子どもが小さいとき、がちゃがちゃで出したもの、

横濱で買った赤い靴、羽田で買った飛行機、ジブリで買った魔女の宅急便、

ミュージアムショップで買った名画バッジ、募金したら貰ったおまけ、夫のタイピンも・・・。

一番右下の金色のは、長男が小学生の時親戚のおじさんに連れていってもらった熱海で買ってきてくれた
ペンダントトップです。

もう忘れているかもしれません。
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by piropiromi65 | 2015-12-13 16:35 | Comments(12)

柿とおてがみ

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うちの柿、禅寺丸柿と言う。

甘いところと渋いところが混じった半渋なので、ちょっとこわくて人にあげられない。

ところが今年はどういうわけかどれも甘くて、ずいぶんよそさまにおすそ分けした。

それでもあまって熟したのがぽたぽた落ちるので、三日ほど前、長い棒で懸命に採ってあとは道路に落ちた小枝や葉っぱをお掃除していた。

ちょうどそのとき、学校帰りの女の子二人がうちの前を通りかかた。

すると女の子たちはにこっと笑って「こんにちは」と挨拶してくれるではないか。

すっかり嬉しくなった私は挨拶を返すと呼びとめて、「今、柿を採ったんだけど、たくさんあるから少し持って行かない?」と言った。

二人は顔を見合わせているので「きっとお家のひとに、知らない人から食べ物を貰ってはいけないと、言われていると思うから、無理にじゃないのよ、欲しかったらでいいのよ」と言うと、「じゃあいただきます」「柿大好きです」と言って貰ってくれた。



さて次の日、ポストの夕刊をとると手紙が入っていた。

『親切な方へ』『しんせつなおばあさんへ』と題して。

「きのうは私の大好物の柿をくださってありがとうございました。よその家から食べ物はもらってはだめっていわれたけど、お母さんも、しんせつだね。といっていました。食べたらとても甘くておいしかったです。名前なんていうんですか?こんどかえりにあったら、いつでもお話しましょうね。家から二分あれば、親切なかたのいえにつくので、たまにいけたらいきます。
こんど2人にあったらきがるにはなしかけてください。
わたしはおかしがすきです。なので、おはなしするときは、おかしをできたらよういしていただけると、うれしいです。
きがるにはなしてください。」

そして学年とクラスと名前が書いてあった。


この手紙を見て、娘と大笑いした。なんて可愛いんでしょう!



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車で20分ほど行くと大きな公園がある。紅葉が平地にも下りてきたようだ。
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by piropiromi65 | 2015-11-14 23:04 | Comments(14)

神田古本まつりとビブリオバトル

この大きな旗印。

日曜日、よく晴れて祭りにはもってこいだった。

でもこの日は本を探すのが目的ではなく、ビブリオバトルを見学するために来た。


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ビブリオバトルについては以前から聞いていたので、一度実際に見てみたいと思っていた。

ネットで調べたら『SF文学振興会』主催のバトルをやっていることが分かったので、申し込んだのだ。

ビブリオバトルというのは本を中心としたコミュニケーションゲームで、複数のバトラー(戦う人)が自分の好きな本を紹介し、会場に来ている人はそれを聴いてどの本を読みたくなったか投票、あるいは挙手して勝利本(チャンプ本)を決めるゲームだ。「知的書評合戦」とも言われている。

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始まる前に、司会者から説明があった。

①バトラー全員のプレゼンテーションを聴いた人だけが投票できる。遅刻したらだめ。

②バトラーが美しいとか感じがよいからと投票してはダメ。あくまで読みたくなった本に投票す
ること。

③既読の本だったら、プレゼンを聴いてまた読みなおしたくなったかどうかで判断する、など。



この日は「中高生に勧めたい本」が基本設定で、日本各地のSF読書会などに所属している5人のバトラーが代表として送られてきていた。

本は小説でもマンガでもなんでもかまわない。新刊でも古くてもよい。

持ち時間はひとり5分。

プレゼンが終わると、会場から質問を受ける。

そうして全員済んだところで聴衆は自分が読みたい一冊を選ぶのだ。

残念ながら私が挙手した本は勝てなくて、「ガンダム系」の本がチャンプ本になった。



この後 第2部ははSF作家と編集者らしき人物との対談があった。

私はSFはほとんど読んだことが無いのでちんぷんかんぷんだったが、会場にはマニアというかコアなファンが結構いて、作者が微に入り細に入り説明すると、質問したり爆笑したり激しくうなずいたりして楽しんでいた。

また、「日本SF大会」というのが毎年行われ、ファンが泊まりがけで集い「講演」「ディスカッション」「コンサート」「同人誌、ポスター即売会」etc.と盛り上がる予定なのだそうだ。へ~ぇ。


このビブリオバトルは読書活動の一環として文科省も力を入れていて、小中高校にも取り入れられている。
大学生は予選を勝ち抜いた学生による「首都決戦」があるそうだ。私もチケットを申し込んであるが当たるかどうか・・。
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by piropiromi65 | 2015-10-26 22:33 | Comments(10)

人生相談

先日、新聞の人生相談欄に面白い相談が載っていたので、これは絶対娘に知らせようと思い、顔を合わせたとき「ねえねえ、今朝の新聞に面白い人生相談が・・」と言いかけたら、「読んだ読んだ、笑っちゃった」と娘が答えた。


どんな相談かと言うと・・・。

「私には恋人がいます。いっしょに食事をするのですが、彼は無口でほとんどしゃべりません。
 話しかければ返事はするのですが、あとは黙って食べています。
 私のうちではみんな楽しくおしゃべりしながら食べていたので、不思議でなりません。
 それで、あるときとうとう腹が立って我慢できなくなり、彼を殴ってしまいました。
 どうしたらいいでしょう」(20代女性)


人生相談というと深刻な話題が多いなかで、この相談は面白いというか楽しくて笑ってしまった。


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それで、回答者は何と答えたかと言うと、だいたいこんなふうだった。

「あなたは彼を愛していらっしゃるのですね。まるで、フランス映画の1シーンのようです。
 食事の時間というのはそれぞれの家庭環境やしつけ、雰囲気などで、いい悪いではなく、違いが出てくるの
 ではないでしょうか。
 私の義妹は結婚していますが、やはりお相手はあまりしゃべらないようです。
 これはほんとの話ですが義妹は『食事をしている時、おいしいならおいしいと、ふつう10回位は言いますよ
 ね』。というのです。
 あなたの彼は、これまで静かな雰囲気の中で食事していたのではないでしょうか。
 一度尋ねてみてはいかがでしょう。」




回答者もきっと答えを考えるのが楽しかったのではないかしら。

私は7人家族で育ち、食事時はにぎやかだった(うるさかった?)。

一方結婚した婚家先では義父母とも物静かな人で、なごやかではあるけれどそうにぎやかというのではなかった。


勤め人の家庭、商家、家族の人数、お客様の多い家・・・それぞれ家庭環境が違うので食事の時もその家のやり方と言うのがあるだろうと思う。

相談者の彼女、その後どうしたでしょうね。


 
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by piropiromi65 | 2015-10-20 15:10 | Comments(8)